『真南ノ霊堂-その1』
2025/01/22
久々の更新ですよペルセフォネ姫!(2024/11/05→2025/01/22)
ちょっとHPTP切れて長らくお待たせしたけどプレイ日記再開だよ~実はこの記事を書いてる時点で第六迷宮まで攻略済みだったりする。
Xの復帰はまだだけどこっちは更新していくよー
話を戻すと今回から新たな迷宮を探索する…その前に溜まりに溜まったクエスト消化だよ!!!
アルゴノーツのみんな強いから下手にクエスト全消化→ボス戦にいくとヌルゲーになっちゃうから放置してた。
今回受けるのは『明けない夜を明かす為に』『天井板の修理の素材集め』『樹海の水、血に染めて』!
南の国に咲く花は採取レアが要求されるのでお手伝いさんがやる
あらヤダこの子たちまだ原始ノ大密林の最奥行ってねぇ
クエストの舞台である垂水ノ樹海に赴いて天井板の素材をオルヴェが即集めたり、新入りたちがガチ苦戦した魚の群れを1〜2ターンで撃破したり…生態系の破壊者、アルゴノーツ!
でも『明けない夜を明かす為に』で要求されたドリアンの素材は集めるのに苦労した。ドリアンがいないのよ
やめろ!これ以上強くなったら世界樹の迷宮の醍醐味であるスリルが無くなっちゃうでしょーが!!
一瞬所持金が80エンになる場面もあったけど即大金持ちになって準備は完了。
やっと新しい迷宮に行けるね!
よ…夜中の3時に!?気は確かですか!?
まあプレイヤーも1時間睡眠とか言って冒険者を宿で1時間だけ寝かせることもあるし…それにしたって元気だなあの二人
「遂に二つ目の霊堂だ!やったなベータ!」
『気を緩めないでくださいマスター、内部の様子がどうなっているのか不明なのですから』
「崩れてないといいけど…」
「…お、この辺りからなら中に入れそうですよ」
「よーし!出発~!!」
そして今回からベータにも喋ってもらうことにしたよ!(オルヴェの掲げてる剣)
やっぱりゲーム内では使用しないとはいえ喋らない分影が薄いのでこうやって読者の方にも親しんでもらおうと思ってな…ベータの特技はマスターであるオルヴェへの無慈悲なツッコミです。
「これ近所にもあった豆鉄砲じゃん!懐かしー」
「八方エンドウね。この種はエーテルやルーンの力を伝達しやすい特性があるから、触媒や起動符の材料なんかにも使われるのよ」
「あの手榴弾みたいな起動符か…」
ローパー!ローパーじゃないか!(Ⅴが初世界樹)
改めてローパー(初出はⅤ)の登場だ!
嬉しいことに霊堂系の迷宮ではⅤのモンスターが出現するのである!Ⅴの迷宮?そんなものはない
ローパーはⅤの頃と変わらず脚封じ付与を使うけど今回はちょっと強化されてダメージあり+列対象になってるよ。
あ!!1ターンで殺しおった!ローパーさんを!新入りに謝れ!
(ローパーは斬・炎属性攻撃に弱いのでアルゴノーツだとこうなる運命)
「ん?」
「わっ、びっくりした…!急に止まってどうしたのオルヴェくん?」
「…薬品っぽい匂いがするな。メディカかネクタルか…まあそんなところだろ」
「へぇ…ちょっと先行ってて!オレ後で追いかけるから!」
「誰かが落としただけじゃない?わざわざ調べるまでもないと思うけど」
「…普通に落としたらここまで木っ端みじんにならないよな」
『上空から落下物を確認、頭上注意ですマスター』
「へ?──うおっ!?」
「お…っとぉ!ナイスキャッチ、オレ!」
「ええ!空からテリアカβが降ってくるなんて…!?」
「あの鳥さんが落としたのかな?でもなんでだろ?」
「鳥の中には木の実を割る時に高いところからわざと落とす奴もいるんだけど…」
「マジか!鳥も結構賢いんだな」
「うげっ!!」←虫嫌い
「あらら、アリシアちゃんは虫苦手でしたね…」
「スイカかな?いっぱい転がってるね、なんだか勿体ないなぁ」
『スキャンの結果、あの果実なら腐敗が進んでおらず傷もありません。食用可能だと判断します』
「え!食べられるのか!?」
「食べるつもりなの!?いやイヤ嫌!!」
「ほらアリシアも食えよ。ハエ来るぞ?」
「うえっ…!食べるわけないでしょ!!虫があんなに集ってたのよ!?」
「でもこれは集ってなかったじゃん、ベータも大丈夫だって言ってたぞ?」
「気持ちの問題よ!!」
コバエが飛んでる果物はたとえ新鮮で食べられる部位が残っているとしてもアリシア嫌がるだろうなぁ
でも一番消耗しやすいから一番回復するっていうね
あーーっ!奇襲やめてーっ!!
一応痺れパイン(左・初出はX)と風船モモンガ(右・初出はⅤ)の登場だ!
風船モモンガもローパー同様、登場時期が原典と比べて遅いので強化されているよ。
具体的には攻撃スキルに+腕封じ付与が追加!
ミズガルズ実働隊の方だとLUC高いから腕封じ効果に気が付かなかった…!
そしてX初登場モンスターである痺れパインはなんと物理スキルで倒すと全体麻痺の最後っ屁を放つ!おやめ!!
「東土ノ霊堂と比べると原型が残っている箇所が多いですね」
『…生命反応あり…この反応は以前記録したものと同一個体です』
「!あの二人は…」
「オリバー!マルコ!久しぶり!二人とも元気になったんだな!」
「そんなにバカでかい声で騒がなくても聞こえるだろ…」
「あなたも素直じゃないわねぇ」
ペルセフォネ姫の言った通り真南ノ霊堂にはオルヴェたちがこれまで出会い、助けた冒険者たちが探索しているよ!
こんなに余裕そうだけどこの二人、午前3時にはベースキャンプを発ってたんだよな…えげつねぇ体力だぜ!
ちょっと先に進んだ壁の向こうの宝箱からはシールブレイクが。
アルゴノーツには嬉しい封じ解除スキル付きアクセサリーだけどこれ以上防御を下げると危ないから保留で!
「あ!鳥だ!」
『アリシアさん、なぜマスターにリードを着けないのかお聞きしても良いでしょうか』
「どうせ千切れちゃうからよ…あと着けたらなんか犬みたいだし」
「完全に犬の散歩になるもんな」
「こんなの食べたら腹壊すぞ~…ってこれ財布じゃん!」
「うーん…名前も書いてないですし貰っておきましょうか」
「ラッキーだね!」
さっきの鳥かと思った?グリュプス(初出はⅡ)でした!
貫通攻撃持ちなのでアリシアが狙われると困るし盲目や睡眠も心なしか効きにくい気がするので面倒な相手。
ただ雷属性弱点なのでその点に関してはうれしい所。
『疲労を確認。流石に現代人とはいえ24時間稼働するのは難しいのですね』
「そりゃそうだろ人間なんだから…でも二人ともどうしたんだ?」
「何かお困りですか?」
「オリバーとマルコが危なそうな相手って言うなら倒して進むのは難しそうだね…」
「ま、こういう頭脳労働は私の十八番よ。そんなに心配しないで」
「良い様に利用されてねぇか…考えすぎか」
マルコに解けないものはオルヴェにも解けないと思いますよ私
「うわっ!すっげぇイカしたヘアスタイル!!」
『イカレた、の間違いではありませんか?マスター』
「色味は悪くないと思うが…逃げるぞ!」
「はぁ???」
「アリシアちゃん一番怪我してるでしょ?いっぱい飲んでいいよ!」
「いやいやいやいや!!イリス貴方何言ってるのか分かってるの!?」
「手持ちの布で沪せば小石や泥は取れると思いますよ、さ、どうぞ!」
「新しいのを開けて飲めばいいじゃない!!わざわざコレで節約したところで変わらないd」
アリシアちゃんごめん…今のところコバエのたかったスイカと地面にぶちまけられたメディカで一番回復してるね…
東土ノ霊堂のヴィーザルくんといい霊堂系はアルゴノーツが可哀想になるシーンが多いな
気をつけな オルヴェたちは封じに弱い
「そういえばこの店で買えるものって自分たちが持ってきた素材で作ったものばっかりだよな、他の商品はダメなのか?」
「買えなくも無いが仲介代とか相手ギルドに払う手数料とかでバカ高くなるぜ」
「ぜ…ゼロがいっぱいありますね…」
普通の定食屋じゃねぇか!!!
「あのパイナップルの魔物と戦った後ってすごく大変だよね…」
「三時間ぐらい正座した後と同じ足のしびれが来るもんな…」
「なんつーネーミングセンスだ」
「無法の鐚呀怒狼(むほうのあーどうるふ)…って誰よ名前つけたの」
街に戻ったので折角だしクエストを受注するよ!
なんだか楽しそうな依頼ばっかりっすね
「優しい娘さんだな!よーし、オレたちアルゴノーツに任せとけ!」
「風船モモンガの襟巻を使ったマフラーかぁ!あったかそう!」
「それは勝手にしてくれ」
「まぁ…果報は寝て待てって言いますし、いつか良い人と出会えますよ」
「見ろよこの依頼!八方エンドウでパーティー料理作るんだってさ!」
「あれって結構大きかったですけど食べられるんですかねぇ…?」
「…」(イリスを庇う)
「?どうしたの」
…まぁオルヴェは健全な男子だしここは『わかる』って答えるかなぁ!!
「ええ!?流石にそこまではちょっと…だって学校に行けなくなったらアリシアと一緒に勉強できないだろ?」
「なぁっっっっ!!!?」
男子学生もいいぞ!学ランとかブレザーとかいろいろあるぞ!
「ベータはそういうのは覚えてないのか?」
『ええ、残念ながら。
私としても歯痒いものです』
「ベータと関係ありそうな霊堂なら何かしら記憶の手がかりがあるかもしれねぇな…あればいいんだが」
真南ノ霊堂 - 2F
なんちゅう名前の階層だ
「妙な匂いがすると思ったらこの枝か」
「でも良い香りだねぇ…そうだ!」
「じゃーん!イリスちゃん特製のベッドだよ!」
「いい香り…まるで森の中にいるみたいね」
「ふああ…これならよく眠れそうです」
未知の迷宮に足を踏み入れてもアルゴノーツのやる事は変わらず良い香りのウッドチップに包まれてお昼寝したり…
「あ、こら!食べるならオレのゆで卵にしろ!ほら弁当分けてやるって!」
『マスター、自然の摂理ですって…ああ』
野鳥の巣の中からメディカⅢを発見したり…ピクニックやってるんじゃないんだぜ
イリスは相変わらず採掘が上手だね~
あっ
かかったなアホが!ダイアーウルフ(初出はⅠ)の登場だ!
真っ赤な毛皮からなんとなく分かるけどフレイムハウルという多段の炎属性攻撃を使用するよ!
奇襲されなければファイアガードで何とかなるけど今回はね…
なんとか倒したけど怖かったねみんな…単体だから投刃と総攻撃でどうとでもなったな!
余談だけどダイアーウルフは氷属性攻撃で撃破すると条件ドロップが手に入るよ。
「…こういうオモチャあったよな?」
「ブーメランだっけ?確かこんな感じに投げれば…!」
「へぇ!やるわねイリス!」
「よし!オレも負けないぞーっ!!」
『マスター、探索は?』
言いたいことはただ一つ、探索中にブーメランで遊ぶな!!!
本当にこの子たち大丈夫かしら…なんか罠にはまってパクッと食べられちゃいそうで不安
その後超巨大パイナップルに追い回されていると突然オルヴェを呼ぶ声が…!
「誰だ!!?ってレオじゃん!久しぶり~!」
「ん?お前まだ一人なのか」
そこまでしなくてもアルゴノーツにはベータがいるから大丈夫だけど…手厚いっすね
「そこまでして貰わなくてもいいのに…でもありがとうございます」
「元気そうでよかったけどあんまり無理しないでね!」
「なんか出会ったばっかのときのヴィーザルみたいな動きだな!いてっ」
「俺はあんな動きしねぇから」
「いや小さい頃は私が来たらあんな感じにどっか行ってたじゃない」
「…」
焼き鳥パーティー改め後列に居るのはⅤの登場モンスターであるまんまるターキー(後列・初出はⅤ)!
敵一列の物理防御力を上昇させて来るんだけどそんなに強くないので癒し。
見た目も愛らしいし。
レオの場所からちょっと先に進むと銅インゴット入りの宝箱がある。
アルゴノーツ的にはお金の方が良いなぁ…
それからアルゴノーツだと痺れパインが結構な鬼門だった。
状態異常耐性がそこまで高くないし治療手段もアイテム頼り、なにより攻撃しながら回復するので状態異常を付与されるとグダグダになっちゃうのがキツイ。
パイナップルランドから帰還するとなんとシリカちゃんとばったり遭遇!
「新しい迷宮!?どんなところなんだ!?」
「おいおい…今は霊堂の探索だろ?」
「いっけね、そうだった…でもどうしてその話を教えてくれたんだ?」
「な、なんだか嫌な予感がしますね…大丈夫なんでしょうか」
「んー…ベータの事もあるけどそういう事情なら放っておけないな、いいよなベータ?」
『人助けはマスターの裁量に委ねますが、用心してください』
「ふんふん…へぇ、垂水ノ樹海近くにそんな迷宮があるなんて知らなかったよ!」
「大きな迷宮に目が行きがちだけど結構小迷宮や迷宮になりかけの場所も多いのよね。どういう仕組みなのやら」
「やっぱりロマンあるなぁ!レムリア島!」
街に帰ったらやっぱりクエストチェックだよね!
このクエスト『可愛い顔した憎いやつ』は真南ノ霊堂2Fを探索していたら上から魔物が急襲→入院したのでまた襲われたらかなわないから始末してくれ~!!というもの。
樹海こわ~
2Fに降りて解禁されるのはさっきの奴だけっぽいのでクエスト報告タイム。
八方エンドウと鉄重石とってきたよ~!
「どんな料理になるんだろうな?やっぱり八方エンドウだから爆発する料理だったりして!」
『そんな危険な料理はデータベースに存在しません』
「流石に歓迎パーティーで爆発する料理は出さないでしょ」
「おもしろそうだと思ったんだけどなぁ…」
「いや食えねぇだろ」
気が付いたら見知らぬオッサンがパーティーに乱入してるって怖…クワシルさんなら勝手にウエイトレスか何かだと思われて流されそうで怖
真南ノ霊堂 - 2F
真南ノ霊堂に戻るとほらーーーーー!!!怪我してるじゃ~~ん!!! リーパー一人旅は流石に危ないって!!
「ええっ!?」
「一人でぇ!!?」
「いや待てレオなら意外と何とかなるかも!」
「流石に無理だろ」
電気を出すパイナップルって何???
オーバーロードの作品か何かでしょうか
「あんまりうちのバカを心配させないでよね、うるさくって仕方ないわ」
「でもレオが無事でよかった~!!今度は一緒に探索しような!!そうすれば巨大パイナップルも倒せるかもしれないぜ!もがっ」
パイナップルなぁ…勝てるかなぁと思ってたら事故ったのでいっちょ倒すか!!
FOE経巡る大怪実の登場だ!遂にXオリジナルのFOEだよ!
なんとも禍々しい見た目をしているけど使う技もえげつない。
具体的には人間を溶かす消化液を吐いて攻撃してくる。
なのでこうなる。(濃縮消化液:敵単体に遠隔・突属性攻撃+即死付与)
オルヴェーーっ!
ヒーローはLUCが全職中最低なのでこういう即死付与はどうしてもどうしようもない。
ヒーローは溶けるもんだと考えろ!
溶けたのにネクタルで元通りってのも中々不思議な生態してるよな冒険者…
ちなみに即死付与以外も稲妻果汁(敵単体に遠隔・拡散・雷属性攻撃)というスキルも持ってる。
現時点ではショックガード・雷の先見術が使えないのでこれに関しては耐えるか避けるで頼む。
ここまで結構相性の悪い相手みたいに書いて来たけど幸いにも斬・突・壊属性弱点だったり、頭を封じると濃縮消化液を封印できるのでダメージを与えつつブレインレンドで頭封じを狙っていくよ!
経巡る大怪実はある程度体力が減ると痺れパインを召喚する。
放置しておくとレオも言ってた危険な連携技を使われるので呼ばれたらささっと処理。
麻痺は気にしない!!動いてテリアカβを使えば直る!!
嬉しいことに5ターン目にしてイリスがブレインレンドで頭封じ付与に成功!
このまま畳み掛けろー!!
残影は溶けてもいいや
12ターン目!
流石に痺れパイン三匹同時召喚は物理で倒したら後が危険すぎるのでアストロサインで処理!!
まずい!一匹残った!!…けど経巡る大怪実の連携技はどうやら連携した痺れパインが場にいないと不発になるみたい。
痺れパインが生きてさえいれば何でもいい訳じゃないのね
最後に残った痺れパインを処理したところなんとアリシア以外全員麻痺!!
頼む!完全防御発動してくれーーっ!!
危ない!!!(濃縮消化液)
綱渡りの戦いだったけど最後はイリスのロングスラストで撃破!
「いい戦いだったぜ!みんな!」
Lv29で経巡る大怪実撃破!
かてたよ!これもイリスがブレインレンドで早めに頭封じを付与してくれたからだ…感謝感激!
麻痺に関してはこの際無視して戦う方がベスト(解除手段ないし)
オルヴェと残影がよく溶けてたりアリシアが溶けなかったり麻痺してほぼ動けなかったり色々あったけど元気です
「っ!殺気!?」
躊躇なきゲイボルグ
で、でかでかターキーッ!!
「危なかった…みんな無事!?」
「ああ…なんとかな!」
「また別の魔物が来ないとは限らないしと撤収しましょ」
でかでかターンは全力で迎撃されて粉みじんになったよ。
FOEと戦った直後の冒険者に襲い掛かるのは良いシチュエーションだったがそこまで痛手を負ってなかったのが敗因だぜ…
「へっへっへ~!楽勝だっての!ドラゴンだろうが大魔王だろうがどんと来いって感じだぜ!」
『その根拠のない自信がどこから来るのか、私には不思議で仕方ありません』
「む、むかーっ!!」
「こら!店の中でケンカしない!」
「今になって思いだしたけど、あの大きなまんまるターキー涙目だったね…」
「まさかあそこまでやられるとは思ってなかったんでしょう、まぁ僕たちも少し気が立ってましたし」
「自業自得だな」
そして経巡る大怪実の素材からはカイザーナックル(拳甲・ATK+44・MAT+39、TP↑↑)が出来るよ!
攻撃力もそこそこ、TPが上昇する効果が美味しいのでカンガルーをまだ撃破していなかったら有用な拳甲だったりする。
他にもまだ素材が足りないけどトランプルブーツ(DEF+12・MDF+7、LUC+6)の材料にもなるので余裕があったらまたパイナップルを収穫しておきたい。
一旦宿で休んで元気になったら次の階段へというところで今回はおしまい!
次回は3階~4階を攻略していくよ!