72.ひたすら歩く先に
2024/02/16
前回のあらすじ
敵の本拠地である深海に到達したアモロ観光局! 99引退地図引き継ぎだけど赤FOEはまだ怖い!

アモロ「新しい階だ!
でもなんか狭くない?」

八十「敵の気配もありませんね」

白兎「え、すぐそこに階段あるんだけど?
罠?」

ヨグ「抜け道らしいものもありませんし…これで23階の探索は終わりですねぇ」

テオドラ「…落とし穴に引っかからないとあまりにもあっけないわね」
海都
23階探索編があまりにもあっけなさすぎたので会話回収のために一旦街へ。
落とし穴を無視するとこんなにも一瞬で終わってしまうのか…
ダイマオウイカ くれ

白兎「そうそう!
タコとかイカとか食べれなくなるかもってくらいキモチワルイ場所なんだから!」

テオドラ「元老院の資料か。
ふふ、あたしたちはずっと大賢者サマの手のひらの上だったって事ね」
衛兵「…俺だってこんな事になるとは思ってなかった。
言い訳にしか聞こえないだろうが、元老院の誰もがただ一度の遅れで全てが崩れるとは予想もしていなかったんだ」

テオドラ「…追い詰めるつもりは無い。
ただ、あたしもその言葉がもう少し早く出れば良かったと思ってるわ」

アモロ「ザイフリート様の祖国のため、オレの麗しのアーモロードのためならばこの命惜しくないぜ!
衛兵隊も元老院もアモロ観光局の応援よろしくなっ♪」

八十「姫君やザイフリートよりも魔の方が強そうですし」
深都

ヨグ「それもオランピアさんからですか?」
恒星亭の少女「いえ、トコさんからです。
診察中に色々お話して頂けるんですよ」

テオドラ「…ま、応援って結構大事だからね。
むしろ声援一つで立ち上がれる人間が凄いのか」

アモロ「同じザイフリート様ファンとしてできる事をやろうぜ!
オレは不眠不休で戦ってお嬢ちゃんは冒険者たち手当てする!パーフェクトな作戦だぜ!」

アモロ「分かりました!ゆっくり休息させて貰いますおやすみなさいましザイフリート様!」

白兎「さっき不眠不休で戦うって言ってなかったっけ?」

ヨグ「…つまり、私たちが我が神の贄となればこちらの世界樹の眷属とその基地は尊厳破壊の憂き目に逢うという事なんですね」

アモロ「ヨグーッ!!そんなのオレが許すわけないぜ!表に出ろ…久々にキレちまったぜ…」

テオドラ「(冷たい視線)」
昏き海淵の禍神 - 23F

白兎「23階はすぐに終わったけど、どこまで続いてるんだろうこの迷宮…」

ヨグ「我が神の御子息ならば前人未踏100億階の無限大迷宮!!…と言いたいですが、この星の地形や法則を考えるとあと少しですかねぇ」

八十「22階にもいた魔物ですね。気配からしてあと二三匹いそうです」

テオドラ「出来れば消耗は避けたいし正面と背後に立たなければ襲ってくることは無いから段違いに誘導すれば…」

白兎「ふぅ、完璧に通り抜けられたね!」

ヨグ「沢山いますしここは彼らの繁殖地なのでしょうか」

アモロ「お!この床触手がめちゃくちゃ生えまくってるぜ!」

ヨグ「足を踏み入れたらそのまま下へ引きずり込まれたりして…」

白兎「うぎゃーーっ!!」

テオドラ「さっきの触手…ていうか床、歩きにくいし目が回るけど殺傷力は無さそうね」

八十「今度から白兎さんは私がおんぶして運びましょう」

白兎「はい…」

アモロ「そういえばアンモナイトも貝なんだろ?
バターでソテーしたら食べられないかな?」

テオドラ「食べたら発狂するわよ」

アモロ「
やっぱりそっかー…いやでも頭がおかしくなるほど美味しい可能性が!?」

白兎「飯綱で倒せば硬い南瓜も簡単だね!」

ヨグ「その代わり絶対に食べられない南瓜になってしまいますけどねぇ…コレダイヤモンドよりも固いのでは…ってアモロさん!?」

アモロ「味は南瓜だけど岩みたいな食感だぜ!」

アモロ(そういえばこっちの方通ってなかったな…)

ヨグ「…んん!
向こうから魔物が走って来ますよぉ!?」

八十「きっと隣の目玉が警報装置なんでしょうね、こちらを見ていますし」

白兎「冷静に考えてる場合か!!」
前は石ころにされたけど今回はアモロがいるし引退済みでステータスも上がってるから行けるでしょ!!
石化の瞳に対しては介護陣形と予防の号令で盤石の布陣!
でも猛突進は対策していないのでそもそも柔らかめなテオドラや八十が吹っ飛ぶかもしれないな…
二匹目は呼んでないんですけどー!
介護陣形が切れかかり二匹目の乱入サプライズがあったけどチャージメテオをぶつけたら何とかなった。
やっぱり攻撃の号令狂戦士チャージメテオ(+介錯)は最高だぜ!

八十「この羊の肉は大きいですし食べれば精がつきそうです」

アモロ「いやいや、メテオでひき肉になってるしトコの言ってた"はんばーがー"にしてだな!」

テオドラ「アンタら何でも食べられると思ってるのか」

ヨグ「奥には宝箱ですねぇ、彼らは警備員だったのでしょうか…なんてね」
宝箱の中身は運の宝典。罪のない交易船が一隻救われた
でも今探しているのは未だ入手してないクリティカルのハンマー。どこに落ちてたっけ…
FOEと戦った後で消耗してるけど偶然いっぱい持ってたアムリタを飲ませて探索再開
それから24階の回転床+ダークゾーンに正解の道順を書き込んでおいた。
左の回転ダークゾーンは許そうかな…

白兎「アモロは相変わらず迷いなく進むよねー」

アモロ「ふっふっふっ…実はオレは未来人なのだーっ!
だからこの迷宮もおちゃのこさいさいってワケ!」

白兎「えーーっ!?…ってまたまた冗談言って、騙されないよ?」
野営しようと思ったらなんとテントが無かった。 久しぶりにテント忘れた気がする…
物理主体のアモロ観光局では中々面倒くさい布陣に出会ったのでスクショ。
まずは物理×のアンモナイトを飯綱で始末する。 ヨグに任せてもいいけど威圧の眼光で防御が下がった上から引き裂きを食らうと厄介だし
メインサブパイレーツの前衛二人でモリヤンマにインザダークして引き裂き対策。 引き裂きは高威力だけど命中率が少し低いので目潰しで生存確率を上げる。
最後は圧縮業火で二匹を処理。 モリヤンマも物理耐性があるのでメテオが通りにくいしヨグが全体星術未取得なのでちょっと面倒
ちなみにトコ(ファマ/ビー)がいると子守唄や巨象招来で余裕を作って戦えるようになるかな。 でもトコ無しでも結構戦えるんだね君たち

アモロ「迷路の先には…やっぱり宝箱だよな♪」

白兎「ここまで奥まったところにあるんだし、中身もさぞかしお高いものなんでしょうねぇ?」

テオドラ「…アリアドネの糸」

ヨグ「特別でも何でもない、ただのアリアドネの糸ですねぇ」
アリアドネの糸かぁ…と思いつつも現在トコがいないのでそれなりに助かる代物ではある。 普段は帰宅マスターばっかり使ってるからねー
南瓜だらけの地獄絵図
でも仲間呼びで三匹以上になる事はまだ知らなかった、ビックビル系の大き目エネミーかとばかり思ってた
物理に弱い幻惑飛南瓜を最初に倒して飯綱やらで処理して何とか撃破!
相手がいっぱい居るとトコを呼びたくなるけどこの場合は仲間を呼ばれる前に混乱・睡眠させそうだな…

白兎「お、もう触手の床とか地図がおかしくなる場所とかは無さそう?」

テオドラ「階層の規模からしても多分ない。
後は階段を見つけるだけね」

アモロ「もうすぐザイフリート様のお仕事も終わりなんだな…最後まで頑張るぞ!」
24階の抜け道も開通させたので一旦さっき拾ったアリアドネの糸で帰還!
地形が分かってるとすぐに踏破出来て楽だね!
地図をまっさらにして遊びたい気持ちとまたこれ書くの!?という面倒くさい気持ちが戦っている…
深都

八十「そうですか。気が付きませんでした」

テオドラ「今回あたし達は震源地の内部にいるし、気が付かなくても無理ない」

白兎「という事は揺れているのは…」

アモロ「深都のみんなが付いてるなら百人力だぜ!
あとこれアモロ観光局の新しいポスター!玄関ホールと食堂だったよな、貼り替えとくぜ」

テオドラ「まぁ、善処する」

ヨグ「フフフ…テオドラさん、こういう場合は素直にありがとうで良いんですよ」

アモロ「ザイフリート様!?大丈夫ですか?怖い夢を見ましたか?
おのれザイフリート様を怖がらせるとはどこのスーパー不敬者だ!ザイフリート様の左腕である(右腕はオランピア)オレが直々に成敗してくれるわっ!!」

白兎「お前だよ」

アモロ「そうだったんですか!?
てっきりオレはザイフリート様が世界樹の叡智を結集させたアルティメットザイフリート様になって魔を撃破するとばかり…」

八十「それは強そうですね、私からも是非とお願いしたいです」

ヨグ「何ですかソレ…アルティメット、何?」

アモロ「勿論ですよ!ザイフリート様ならどこからでもやり直せるしどんな夢も叶えられますよっ!」
仲間たちの指摘やオランピアの呆れた視線を気にも留めず、アモロはいつも通り深王の言葉を肯定する。
アモロの声援に青年王の返事が返ってくることはこれまでも"前"も死に際を除いて無かった。
だが──王の青紫の晴眼は目の前でじっと返事を待つアモロを映した。
深王「…そうかもな」
海都

アモロ「その通り!ザイフリート様は百年前の栄華を誇ったアーモロードを治めた若き君主であり──うわーっ!!」(窓から捨てられる)

白兎「はぁはぁ…アモロの前でその話題を迂闊に出すのは危険だから!」
衛兵「お、おう…えっとそれで話の続きなんだが」

ヨグ「今の彼女には"何が見えている"のやら…フフフ」
衛兵「その事なんだが…お前ら"アイツ"の仲間なら言っておいて欲しい、いや言ってくれないか…『もうフローディア様の見舞いには来ないでくれ』って」

テオドラ「・・・理由を聞いても?」
衛兵「フローディア様の為だ。
今は記憶を失い心も若い頃に戻っているが時折白亜の森の出来事を思い出されて錯乱される。
医者や気功師が言うには加害者であるアイツと関わる事が原因になっているらしい。
…フローディア様の最期の安寧を守る為に頼む、冒険者」
海都 - 樹海入口
垂水ノ樹海へ続く石と花の小道にトコはいた。 彼女にしては珍しく赤いずきんやエプロンは少し汚れたりほつれたりして、それを気にも留めず樹海の方を見つめていた。

アモロ「トコー!伝言だぜ~!!」

トコ「『お見舞いには来ないで欲しい』ですよね。既に聞いていますわ。
姫様だクジュラ様だの仇討ちだと言って返り討ちにあったというのに今度は皆さまをメッセンジャーにするなんて…厚顔無恥な方々ですよね」

テオドラ「…あんたの事だし婆さんの状況や医者の話は聞いたでしょ。
なのにどうして」

トコ「罪滅ぼしだからです。
確かに今、元老院ではフローディア様を世話しようという流れになっています。
ですがその後は?」

トコ「初めは罪悪感や私への復讐心でどうとでもなりましょう。
ですがアーモロード市民も元老院も未来を生きている。
いつまでも税金を使って"元老院の任を降りた一般人を世話する余裕"はありません、遅かれ早かれ破綻しフローディア様の名誉も最期も醜く…蛆と膿まみれになってゆがめられるでしょう」
…あまりにもトコらしくない答えだった。
例え"今の彼女"が言う通りフローディアが積み重ねて来たものもいずれ忘れられ、悲劇の人物から社会の荷物と蔑まれる日が来るかもしれない。
…そんな人々に手を差し伸べ、温かな愛を与える事を何よりも尊んでいたトコは光の無くなった目で柔らかく笑って見せた。

トコ「それに、私は、どうなってもアーモロード王家に仕える侍女ですから。
仕事が残っているのならそれを成さねばなりませんもの」
25階の探索…は後回し! まずは忘れない内に会話回収からやっておきたかったので一旦帰ってきた、触手を追い詰めるのも前やったし見どころが無いからね…
海都

白兎「大体そんな感じかな」

ヨグ「おやおや、元老院からとは…申し訳ないですねぇ」

アモロ「当たり前だぜ!
全てが終わったらアモロ観光局の基地でたこ焼きパーティーするからおっちゃんも来てくれよな!」

テオドラ「せめてアシナガタタコにして」
あの金色の魚影は…ダイマオウイカなのか!?
海のミルク「オレだよ」
宝典集めやレベル上げに飽きたらまたチャレンジするからな怯えて待て…!

アモロ「大体1430日だな!」

八十「半年って1430日だったんですね」

ヨグ「そんな訳ないですよ…」

白兎「ありがと!…そう言ってもらえて"私たちの仲間"も喜んでるよ」

テオドラ「ま、やれるだけの事はやるつもりだし」
深都

アモロ「ザイフリート様が祈ってる!?こうしちゃいられねぇ!今すぐ魔をスライスして天日干ししてアーモロードのおみやげショップに卸してザイフリート様と百年後のアーモロード観光バカンスに出掛けるんだあああ!!」

ヨグ「どうどう」

トコ「…思えば白亜の森の一件から色々とお世話になりました。
今も貴方の温かいお心遣いに感謝しています」
恒星亭の少女「いえいえ、深王様の命令…貴方の言葉に合わせるなら、医者として当然の事ですもの!…似てますか?」

トコ「ふふ…ええ、とても似ていますわ」

白兎「トコちゃん良かったね!」

トコ「…戦いから帰ったら皆さまに手作りのお菓子を振舞いますわ、楽しみにしていてくださいまし」

アモロ「オレは毎晩ザイフリート様の夢を見ていますよ…!
うへへ…」

テオドラ「オランピアに突き出そうかな」

ヨグ「突き出さなくとも大丈夫そうですよ、既にアモロさんを射程内に入れてますし」

アモロ「!!はい、必ずや百年の悲願を成し遂げて見せましょう!ザイフリート様っ!」
深都ルート25Fの天極殿星御座の会話が好き!
王様らしくてカッコいい深王様が見れる貴重なシーン
こうノリノリで言ってもらえると裏ボス倒すぜ!!(アモロ)って気持ちになれるよね
昏き海淵の禍神 - 25F

トコ「ずいぶん奥深くまで潜りましたね、星の裏側に出てしまうかと思いました」

アモロ「…
きっとここが迷宮の一番下だ、フロアの中心から魔の気配がするぜ」

ヨグ「それはまた自信満々ですねぇ…とりあえず周囲を探索してみない事には分かりませんし行きましょうか」

白兎「全身金色のカミキリオン…趣味悪くない?」

八十「そうでしょうか。縁起がいいと思いますが」

テオドラ「何事もほどほどに、ってか」

トコ「あれは…イカの足?」

ヨグ「軟体類と酷似した肢、強いエーテルの波動…間違いなくあれは我が神のご子息の一部!早速収穫しに…」

アモロ「うおおお!!
くらえDXザイフリート様ソードを!!」

ヨグ「消滅したあぁぁぁ!!?
不滅の我が神の力が破られるなんてっ…!」

テオドラ「その剣どうなってるのよ!?」

アモロ「ふっふっふっ…詳しい事は内緒だけど"魔を滅ぼす絶対の黄金剣"だ!
さーてどんどん触手を毟ってくぜ!」

テオドラ「ちょ…」

アモロ「可愛いウサギの群れだぜ~!」

白兎「爆発しなければ可愛いのに…」

テオドラ「そういえばここでギルド作ってまだ半年も経ってないのか」

ヨグ「おやおや、本当ですねぇ」

トコ「前は一年近く掛かっていましたもの、正しく怒涛の日々でしたね…前?」
25階も大体ぐるっと一周したので一旦帰還! 改めてステータスを確認すると強くなったね…だがまだ裏ボスを倒すのには足りない!
毎度お待ちかねのLv99になるまでPICNICレベリングの時間だよ! どの作品でもこのレベル上げタイムが一番好きかもしれない、遠足前夜みたいなさ…
25階には吸い尽くす宿木ダブル発生ポイントがあるのでまずはそこで(挑む頃には復活してるだろうけど禍神の触手も)
おまけに解剖用水溶液集めや未来のために宝典集めを兼ねて走り回ったり…
IIIの経験値ボスといえば三竜だよね!旧IIIではお世話になりました! (赤竜はスクショ撮り損ねた)
脳内ストーリーではエルダードラゴンのところに行けてないし野良ドラゴンってことで折り合い
海嶺ノ水林 - 6F

アモロ「この扉、オランピアのくれた月の鍵で開きそうだぜ!」

ヨグ「折角ですし探索しておきますか?」

トコ「まぁ珊瑚だらけ!
まさに海の中の花畑ですわ」

テオドラ「こんなにいっぱいいるとか…第二階層探索時に会わなくて良かった」
6階の隠しエリアに上がるとFOE海淵の猛進獣(見た目はハイウォルラス)と遭遇。
確か物理耐性が高くて面倒な相手だった記憶があるけど瞬殺した。
余談だけどクリティカル鍛冶のハンマー…会心のハンマーは第二階層の6F月扉の先にあった。 随分と探させてくれちゃってぇ…

テオドラ「これで鍛冶用のハンマーは揃った、効果自体はピンキリだけどこうも揃うとコレクター魂が刺激されるわね…ふふ」

ヨグ「…何故樹海の中にあるのでしょうかねぇ?」

テオドラ「意外と先代の蒐集王が関わってたりして、なんてね」
経験値(宝典)稼ぎ中にFOE神罰をもたらす者の条件ドロップ殺生石(頭・腕・脚封じ状態で撃破)をゲット!
5層時点では最高の防御力の帽子が手に入るけど今はもうアーメットがあるので…
それからインターネット大航海で経験値を貰いつつ遊ぼうかなと思ったけど眠すぎたので交易だけにしておいた。
真竜の剣(アタリ)だ!!!
天羽々斬とは違って真竜の剣ってあんまりレインボー真竜の剣になったりしない気がする。
やっぱり天羽々斬と比べて素材を集めるのが大変だからなんだろうか?(逆鱗三ついるし)
交易してくれた冒険者さん、ありがとうございました!
折角のATKフルスロット真竜の剣だし本職ウォーリア作るか?
ダイマオウイカ地帯に金魚影が湧いたけどやっぱりいなかった…どこにいったんだろう
次回は第六階層ボス撃破(戦法は前回と同じかな)に向けてレベル上げをするよ!
ステータスとスキル振り
ついでにレベル上げ前にスクショした25階到達時のスキル振り
トコに剣虎を取らせているのは何となくで、普段の戦いでは子守唄+飯綱orメテオor星術で事足りるよ
今回のギルドカード -なし

アモロ「今日はお便りが来てるぜ!『白兎のお兄ちゃんってどんな人』だってさ!」

白兎「兄上のこと?
兄上は文武両道だけじゃなくって天空海闊としたカッコいい性格だし、うちの里でもエリート中のエリートでみんなの憧れなんだよ!
それに子供の頃私が溺れた時に助けてくれたのは兄上なんだ、だから私も兄上みたいに人としても立派なシノビになりたいんだ!」